FUNCTION:1035・1036の機能
側面のファスナーをつなげることでアッパー、アンダー同士の連結を可能にしています。大きなシュラフやマットとして連結でき、状況に応じて様々なバリエーションで使用することができます。
上下分離機能による温度調節が可能(1035・1036)